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光触媒造花と人工観葉植物の「zouka.com」

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instagram(インスタグラム)に投稿した写真をご覧いただけます。

製造直販だから安い。光触媒造花、アートフラワー、フラワーアレンジメント、観葉植物、フェイクグリーンの通販の造花ドットコム。5000円以上送料無料。翌営業日出荷。

すべての造花と人工観葉植物にプレミアムな光触媒をコーティングしてお届けいたします。「酸化チタン」に「銀」と「ヒノキチオール」を加えた特別な光触媒です。消臭・脱臭・有害物質の除去に加え、抗菌効果を施しました。

4月、5月のお休みについて

4/1(土)、2(日)、8(土)、9(日)、15(土)、16(日)、22(土)、23(日)、29(昭和の日)、30(日)。

5/3(憲法記念日)、4(みどりの日)、5(こどもの日)、6(土)、7(日)、13(土)、14(日)、20(土)、21(日)、27(土)、28(日)。

以上は、お問い合わせの返信、出荷等 お休みさせていただきます。ご注文はいつでも365日24時間 受け付けております。


フォトコンテスト開催中!

当店利用者限定キャンペーン。写真を投稿して最高10,000ポイントが当たるフォトコンテストを開催中。実際に暮らしの中に飾られている当店のお花やグリーンのある写真や動画を投稿ください。厳正なる選考の上、素敵な写真を投稿いただいた方に、最高10,000ポイントプレゼント!!

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zouka.com 代表 小川です。

造花ドットコム 3代目

数多くあるお店の中から、当店を見つけていただき本当にありがとうございます。

以前から、お客さまに「なぜこんなに安いの?」と聞かれることがあるのですが、当店は、企画、輸入、製造、販売(撮影、WEB更新)など、すべて自社で行っています。ショッピングカートシステムは、さすがに自前では難しいので、大手カートシステムを利用していますが、その分経費が削減できるためお値段を安くすることができます。

弊社も今年で創業40周年。ずっと造花に携わってきたからこそ、できることなのかもしれません。他店で、同じような商品(たまに同じ工場の製造商品があります。)がかなり高い金額で販売されていることがありますが、当店の商品の品質が劣るわけではありません。当店では、経費削減分、一般業者の卸価格でどこよりも安くご提供しております。さらに、銀担持光触媒も当店でコーティングしています。

どうぞ安心してご利用ください。また、不安な点や疑問などありましたら、お気軽にお問い合わせください。

写真ではわからない点を、良いところだけでなく、悪いところも含めてご説明させていただきます。

さて
5月に入り、インスタグラムのフォロワー数が1450人を超えました。ありがたいことです。

そして、人工観葉樹シリーズの売り切れがまた増えてきてしまいました。申し訳ございません。

8月頃にはどっとたくさんの種類の人工観葉樹が完成し到着する予定です。

もし、ご希望の商品やお探しのグリーンがありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

お電話に出られないこともありますが、メールをいただければ2営業日以内にご返信いたします。

至らない点が多々あるかと思いますが、全力で対応させていただきます。どうぞよろしくおねがいいたします。

電話番号:(026)-241-5253
お問い合わせフォーム

中国の造花工場の中2

【特別公開】造花の海外工場

こんにちわ!  輸入担当の小川です。

当店のこだわりは、価格と品質、オシャレに飾れるハイセンスなオリジナル商品です。

光触媒造花(アートフラワー)のフラワーアレンジメントは、当店 専属のフローリストがひとつひとつ丁寧にアレンジしています。

光触媒人工観葉植物や人工観葉樹、フェイクグリーンは自分が実際に飾ってみたいと思うものをイメージし、お部屋、お店、オフィスのインテリアとして格好よいと思うものを選択基準にして、企画輸入したり、製作したりしています。

そんな造花の材料は、すべて海外(中国)で生産されています。

どんな感じで工場で製作されているのか、ほんのちょっとだけご紹介したいと思います。

造花工場を探す!

基本、商社などを中間に入れることなく、直接工場にアポイントメントをとり向かいます。

今回は、電車、タクシーと乗り継ぎ向かいました。

最初の写真でわかるかもしれませんが、運転手さんは地図を見ています。

見方がわからないのか、同じところをぐるぐる周っています。

道行く人に場所を聞き、工場と電話で怒鳴り合いながら無事到着することができました。

まったく知らない地に来た際は、もう 運転手さんにお任せするほかありません。

助けたくても助けられません。

なんせ、周りの人とは一切、言葉が通じないばかりか、タクシーの運転手さんとも会話にならない状況なので。

しかし、無事到着してよかった。

中国の造花工場を探す

町中では、日本では見かけることがないだろう 三輪トラック?を見かけました。

写真でよくよく見ると、前輪やハンドルあたりは、かなりワイルドな印象。素敵です。

工場に入って、オフィスに。ショールームもあります。お花やグリーンがたくさん並んでいます。

無事到着。ショールームへ!

まずは、人工観葉植物、人工観葉樹、フェイクグリーンのショールームを見て回ります。

30cm程度の小さいものから5m以上の大きなものまで、さまざまなサイズや種類がありますが、そのほとんどがヨーロッパ、中東、アメリカ向けに輸出されています。

日本向けの種類というのは、実はあまりありません。日本のインテリアとして飾れる種類をここから選び、高さを調整したり、枝葉の枚数だったり、枝の本数を日本向けに調整します。

価格も見ながら、ボリュームが多くも少なくもなりすぎないように、日本家屋やオフィスや店舗の通路やホールをイメージしながら、詳細を詰めていくのですが、いつも言われるのが「日本人は細かいなぁ。品質にもうるさいし。中東の人は5分で商談終わるよ。」って感じです。

これもみなさんの笑顔が見たいから、手を抜くわけにはいきません。

フェイクグリーンのショールーム 中国工場

次は、造花(お花)のショールームを見て回ったのですが、写真NGということで撮影はできませんでした。中国ならではの、コピーを防ぐためだそうです。隠れて撮影しようと思ったのですが、注意されてしまいました。

次は工場の中へ

この工場では、確か 500人~1500人が働いているようです。

みんな同じ制服を着て、テキパキと作業をしています。

造花というと、工業製品のように作られていると思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、ひとつひとつアナログな方式で作られています。

こちらはお花を製作しているのですが、ポリエステル布を裁断機で切断し、染色し、花びらを花弁と1枚ずつ手作業で組み立てていきます。それを最後に、枝に差し込んで完成。

観葉樹の場合は、種類によって異なるのですが、葉を裁断機で切断、型取り、染色し、機械を使って葉脈と接着、さらに手作業で枝に取り付け。

幹も製作しないといけないので、こちらはウレタン製の場合は、型で成型したものを、染色し、枝を取り付けて完成。ちょっと複雑な行程で完成します。

自然木の人工観葉樹もあるのですが、高温で燻蒸処理をしていても、虫がまた入り込む可能性がゼロではないので、ウレタン製やプラスティック製の幹のものを扱うようにしています。

中国工場の中

中国の造花工場の中2

最後に、商談をして終了なんですが、なかなか簡単には決まりません。

ショールームで多くの種類や色を見せられてしまうと、日本のインテリアに合うイメージが少なからず崩されるので、目を閉じて、実際に飾った姿を思い出したり、アレンジメントのイメージをしたりと、かなり難しいのです。

ここ2年ほど、売り切れが続いていますが、今年の8月頃にはどっとたくさんの種類が到着する予定です。ぜひ、楽しみにしていてください。予約販売もできるように準備を進めたいと思っています。

最後までご覧いただきありがとうございました。

法人様限定 「請求書払い」 はじめました。【感謝】ヒメヤシも 値下げしました!

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