|
<インフルエンザウィルスに対する効果>
「zouka.com」の使用する光触媒剤がインフルエンザウィルスを不活化する効果があることが、( 財 )北里環境科学センターで初めて証明された。
 (図 - インフルエンザウィルスに対する効果)
数値は24時間接触後のHA価( n=3 )
*印、赤血球の凝集が認められなかったことを示す。
試供ウィルス:Influenza virus AOPR8
試験機関:( 財 )北里環境科学センター
試験報告書( 北生発13-0133号 )
試験方法
通常、ウィルスに感染していない血液中の抗体の量は2μg/ml程度であり、これをHA価=2と定める。 ウィルスに感染すると赤血球と凝集反応を起こして抗体が増加する。 試供体および未処理のHA価が1280ということは、ウィルスと赤血球が凝集反応を起こして、血液中の抗体が640倍に増加したことを意味する。 一方「zouka.com」の使用する光触媒剤で処理した場合、ウィルスを死滅させることにより赤血球との凝集反応を抑制し、未感染と同じレベルのHA価であることから、「zouka.com」の使用する光触媒剤はインフルエンザウィルスに対する抑制効果があるといえる。
|